
3歳の上の子は来年から幼稚園で、学費も結構高かったりする・・・。
子供の将来や家計のため、
今のうちに貯金をしたいと考えてみたものの・・・

料金が安い託児所となると、保育がおざなりでは?
一日中ビデオを観せているのでは?
少ない保育スタッフで数多くの子どもを見ているのでは?
…などなど不安要素もあるかと思います。
お預かりする年齢に応じた保育方針のもとで、
「外遊びを基本とした保育」を実践し、戸外遊びを通じ、たくさんの経験の中から、健康な心身の発達と規則的な生活習慣が自然に身につくことを目標にしています。
ヤクルトレディのお仕事は家庭の主婦にとって働きやすい時間帯なので、仕事と家事のバランスを上手に取ることができます。
お仕事が終わったら、お子さまを託児所に迎えに行き、
お買い物をして、おしゃべりしながら一緒に帰宅。お子さまが託児所のお友達を通して日々成長しているのを実感できます。
パートと違い168万円まで扶養の範囲で働けます。
(※社会保険は130万円まで)報奨制度も充実してますので、自分のおこづかいが出来たりします。
主婦のみなさんが世帯主の扶養範囲内でお仕事をしようと考えたとき、通常パート等の場合、年収で103万円を超えると扶養家族から外れなければならないため、
月収を85,800円以下に抑えなければなりません。
(社会保険の扶養範囲は130万円以内、月収上限108,300円)
そして、一般保育園に預けてお仕事をはじめるとなると、毎月45,000円前後(平均)の保育料金が発生します。
この計算で行くと…※右図参照
「最近お腹の調子が悪くて・・・お勧めの商品は何?」
「今朝は早いね」「いつものヤツくれる」
そんな何気ない一言をいただき、社会と関わることで
「自分の存在感をあらためて感じることができた」
「自分が求められていることが何よりも嬉しかった」
これこそ、ヤクルトレディの大きな魅力です。
実は、ヤクルトレディの訪問時間が、一日のスケジュール目安になっていることも意外な事実で、ちょっと遅刻する時があると「今日は来ないのかな?」と思われる存在なんです。
仕事の情報交換はもちろん、子育てや家事の悩みも相談できる、大切な仲間達がいます。
最初はマネージャーと同行し、お客さまとのコミュニケーション作りや仕事の流れ、アドバイスなどを教えてもらえるから安心です。
まわりのみんなも家庭を預かる主婦ですから、お子様の急な発熱、学校の行事で休まなければならない時もヤクルトレディのみんなで助け合う職場環境が自慢です。